ブログカテゴリ:ギター入門者・音楽初心者

ここではこれから始めようかなという方や初心者にとって有用な内容を随時アップしてゆきます。

 

弦の張り替え、チューニング方法、練習を始める時にわかっておくと役立つこと、楽器に関する基礎知識、音楽に関する基礎知識、楽譜に関する基礎知識(楽典)、等々です。


Electro Voice ZLX 即席レビュー☆SKYSONIC搭載のエレガットとエレウクで

我が子の園での演奏会ウクレレ&ギター

今年に入って2回目の本番は、今色んなシチュエーションで試しているSKYSONICピックアップを装備したクラシック(フラメンコ)ギターとテナーウクレレでソロ。会場の機材はエレクトロボイスのパワードアンプZLX2基で、こちらからは簡素なミキサーとDI、エフェクトはリバーブのみを持ち込みました。

 

⇒SKYSONICピックアップとの出会いはこちら

白山が見えるギター教室☆ICMFguitarstudio

エレクトロボイスのスピーカーの中でも上位モデルだったようです。後で知ったのですが、イコライザーのプリセットも備えておりシーンに合わせて音を選べる・・・

 

残念ながら本番ではそれを試すことなくレベルだけいじってそのまま演ってしまいました。レベルのつまみを回しこそすれ、押すことは考えもしませんでした(>_<)

(※アンプのつまみをプッシュすると画面が切り替わりイコライザーが出てくる)

 

ともあれ天候もよく楽しませて頂きました。

 

ウクレレでちょうどいい音質音量で演奏していると、その後でギターを弾くと低音が出過ぎて音量を下げざるを得なくなり地味な演奏になってしまいました。この辺りを次は調整してバランスをとりのびのび演奏できるようにしてゆきたいです。

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子供が音楽を楽しめる環境づくりと教室のあり方

仲間、ライバル、親子、世代間交流、こういった要素の方が、何をどう教え込むかよりも重要だったりするように思えてきます。教育の現場では主体的学びとかいう言葉を使うようですが、環境の中で試行錯誤を繰り返しながら自ら学びとってゆくのでなければ、なかなか本当の成長に繋がっていかないと私も実感しています。


我が子を例にとりますと、家のそこら中に楽器が手の届くところにあったからといって練習するでしょうか?・・・(^-^;やはりしません。彼らを観察していると、いったいどういう時に自発的に楽器に手を伸ばすのか??

 

・・・今のところ2種類発見しております。

 

ひとつは仲間です。「今度、〇△くんが遊びに来て、ミニコンサートをやるんだ~。君たちもやったことのある曲◇☆を一緒にやろうと思うんだけど・・・」こんな感じでけしかける。すると急に思い出したように練習しはじめて、「本番いつ?あした?」などと聞いてくるパターンです。

 

もう一つは歳が比較的近い(特にお兄さんお姉さん世代の)上手い子を目の当たりにしたときです。自分より少しだけ上手でもいいし、めちゃくちゃレベルが高い人でもいいです。ウクレレ日本一に輝いたR!kuya君が来た時や、映画の中で演奏シーンが出てきた時などは、彼らのモチベーションを大いに刺激しました。

 

このような主体的な姿勢でいてくれれば、あとは一つひとつパズルのピースを埋めてゆくように技術的音楽的要素を注入してゆくだけです。もちろん教える側にちゃんとした地図があってのことですが。教科書のページは順番にめくるのが望ましいですが、あまり気にしなくても構わないと私は考えています。

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スタジオサイズの小さなウクレレ&ギターオーケストラ

ICMFguitarstudioのステージは、乗れて大人7人前後という小さめサイズではありますが、それなりの雰囲気を醸し出し演奏する者を刺激します☆

 

合奏団の一員からなら、すぐに本番のステージに立つことができ、音楽とはどういうものかを瞬時に掴むことが出来るでしょう。


音楽は楽しいもの・・・いきなり孤立無援で舞台に上がる必要などない

 

相手の存在する音楽(演奏)と、誰の為でもない音楽とでは、何かが違うと思ったことはないでしょうか?

 

相手が聞く耳を持った状態での演奏なら、たとえそれが家族のうちの誰か一人であったとしても、きっと単なる練習中とは異なる感覚と気分で演奏することになるはずです。

 

もちろん大舞台でたった一人でリサイタルをするのと、忘年会で弾き語りするのとでは意味が違いますが、どちらも「本番」です。

 

この本番こそ、音楽に携わるあなたがやろうとしていることである、これを否定する人はいないでしょう。

 

音楽はけして、才能ある特定の人にしか出来ないことでも、何かの資格が必要なものでもありません。誰にでも開かれた、天から人間に与えられた、まさにGraceなのです。もちろん高度な訓練と磨かれた感性がその魅力をあますことなく解き放つのに大きな助けとなることは間違いありません。しかし、そうでなければ音楽は楽しめないのでしょうか?全くそんなことはありません。なぜ、何のために楽器を音楽をしようとしているのか、ぜひ一度考えてみてください。

 

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せっかく楽器を習うなら本番ありき:まずは合奏がおススメ

ICMFguitarstudio合同レッスン・合奏練習:7、8人の小規模ウクレレギターオーケストラ

「趣味でギターを触ってみたい」「気が向いたときウクレレ持って弾き語り」「何か楽器一つでも弾けるようにさせたい」など楽器を始める人・習わせる人の思いはけして「誰かに聞かせる」ことでは無いかも知れません。が、しかしです。

 

他者と共有することを前提としない音楽なんてどこにもありません。また、そこにこそ学びがあり楽しさがありやりがいがある・・・私はそう信じています。

ICMFguitarstudio発表会レッスン:機材を使って本番の雰囲気を味わう

ウクレレとギターはとてもマッチングが良い楽器で、こちらに来られている生徒さまたちがしばしば合奏練習をします。個人レッスンにはない盛り上がりやつながりなどの楽しい要素があるのもさることながら、(講師が教えるのではなく)自分自身が音楽における気づきや成長を手にしてゆかれることを目撃します。

 

大勢の人に混ざって演奏すれば多少のミスなど誰も非難しないし気にもなりません。生きた音楽(リズムが最初から最後まで止まることのない演奏)のなかで練習することは、得るものが多いとは思いませんか?一人だけでは1曲まともに弾けないレベルでも皆さんと一緒に演奏に加わることは可能です。そうやって経験値を積めばいいのです。

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Bose L1 即席レビュー☆が実現したこども園でのコンサート

我が子の園での演奏会ウクレレ&ギター

生音十分の使い慣れたガットギターとウクレレにピックアップを装着し、200名規模のざわついたシチュエーションでも単音に何の不安も感じない、そんな日があっけなく訪れました(^^)

 

これまで、マイク(収音)のことで悩み続けていたあいだに、いつしかピックアップの音質が進歩して一つの基準に到達していた・・・そして出会いとは訪れるものですね☆まさに「求めよ、さらば・・・」です。

 

⇒SKYSONICピックアップとの出会いはこちら

Bose L1 Compact PA systemを使わせていただきました☆

きわめて個人的な念願だった、我が子の通う園でパパのかっちょいいところを見せつけるという夢が、子供たち全員に対して実現できました(^_^)

 

末の子は、自分のお父さんの演奏など右から左で、コンサートの最初から最後までどういうわけか泣きじゃくっているという、微妙な反応。何か寂しく感じたのでしょう・・・。

 

さて会場の園が所有する機材が凄かった!Bose L1 Compactという広角・省スペース・高音質・大音量PAシステムです。チャンネルはマイク1本、ライン1本という最小限の仕様ですが(専用の高性能ミキサーも後付け可能だそう)、持ち込んだアナログミキサーをつないでチャンネルを増やして一通りのことが不通に出来ました。

 

肝心の音ですが、確かに見た目のコンパクトさからは想像がつかない音量で、うるさいとかいう感じではないけれどよく聞こえるという理想的な音。1回限りその場限りでしたので、ベストな使い方がわかならいまま終わってしまいましたが、使い慣れれば欲しい音色もすぐに作れる気がします。今回はミキサーを(アコギ用の)ライン側につないだので、もしかするとアコギ用に周波数が調整されていたため、思ったような音色にならずややハイがきつい感じだったのかな、という感想です。

 

とにかく、これは欲しくなる逸品♪

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子供にギターをさせたい=ウクレレからがおススメ!

祖父母宅にまでウクレレを持ってゆく我が子たち

大好きなおじいちゃんおばあちゃんのお家へ遊びに行くときさえも「ギター(・・・それ、ウクレレでしょ?)持っていく!おじちゃんに聞かせるから」とウクレレを持ち歩く・・・。

 

子供たちが3歳の頃、こちらから意識的にレッスンしようと持ち掛けても長続きしなかったのに・・・。教室に来ている同世代の子たちに刺激され、また刺激したいと思って、それから映画の影響(^^;で、うちの子供たちもけっこう楽器に触るようになったものです。

リビングにギター1本だけで良かった日々も半年だけで修了

私用のギターハンガーを設置して自己満足していた日々もそう長くはありませんでした・・・。リビング床に置き去りのウクレレが、1本、2本と増えて・・・。しまいには妻に「じゃまになるから早く壁にかけて!!」と。それどころか仕事にウクレレを持ってゆこうと思ってケースを手に「あれっ?」軽いと思ったら中身がない・・・。本数が足りなくなってきちゃったようです。

 

そうこうしているうちに、彼らも6本弦にも興味を持ち出して来ています。持たせてみると、小さい手ながら(ウクレレでフォームの基本を培ったおかげで)思った以上に音がでる!というわけで、ギターを狙っている親御さんも、学齢次第では「ウクレレから!」という選択肢もお勧めできます!

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子供も大人もテンション上がってギター(ウクレレ)が無性に弾きたくなる!

2018年3月に公開されたディズニー&ピクサー最新作「リメンバーミー」

小学生幼児たちを含む家族で観に行ってきました。

 

これはギター弾きにはとても良いモチベーションアップ映画です!子供たちはその日夜まで歌ってウクレレ(彼らにとってはギターなんだって…)を練習しまくってました(^^;

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アコギのストロークでアクセント攻略にはこの方法!

ギター・ストローク・パターンの口三味線リズム攻略法

アコギの入門者がストロークで何を練習すればいいのか、どんなリズム(パターン)を覚えればいいのか、について別の記事で紹介したことがありますが、その内容はいわゆる「8ビート」の典型的なストロークパターンのことでした。(⇒アコギストロークでまず攻略したいパターン

実際のレッスンではこれを「バット・ホームラン」と呼んでいます(もうちょっといいフレーズがあればなぁ~といつもおもいつつ(^^;)。

 

この文言を口ずさみ、隙間入れずに繰り返し唱えるだけで、右手に同じ動きをつけてダウンアップ、これでストロークパターンがきれいに表現できます。あとは反復練習してより自然に動くようにしてゆけばいいのです。一見ふざけてるようなこの口三味線法、複雑な16ビートのリズムパターンにだって応用が可能な高等手段でもあるのです!

 

その他「ごはん・卵・海苔」「バッタ・バッタ・バッタ・カマキリ」「オンブバッタ・オンブバッタ」など色々ありますが(・・・「味噌バター!」もあったけな)詳細はレッスンにて伝授いたしております(^^♪

 

もちろん「そんなもの不要なり!」の場合もあります、つまり口三味線など無くてもリズムパターンを認識し的確に実践できる人もおられるということです。むしろ、あなたがそうでない人であった場合でも全然心配はいらないですよ!という戦法なのです。

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田舎町金沢に1週間限りのフラメンコギターキター!

思い出に、記事にしておこうと・・・。先日、フラメンコギターの二大名器である、コンデ・エルマノス(フェリペ・コンデ)とホセ・ラミレスが勤務先の島村楽器金沢店に訪問(?)しておりました(^^)

 

訪問といいましたのも、わずか一週間だけの滞在だったからです。ちょうどレッスンがお休みのある週で、1日しか現物に触れる機会がありませんでした(T_T)

 

いまや新幹線効果で外国人も急増、巨大音楽フェスも各ジャンル目白押し行うようになった金沢・・・しかしながら、まともなフラメンコギターやクラシックギターはどの楽器店にも置いていないのが常・・・それが現実です。

当たり前といえばそれまでなのですが、値段が上がるにつれて、音が良く(音量・響き)なり、演奏しやすく(とにかく指が動いちゃう、速弾きが苦にならない、押さえるのがラクで気持ちよく音が出る、結果気持ちも↑)なる・・・。弾き比べてみて改めて実感します。「私はまだ下手だから安い楽器でいいです」というのがよくあるリアクションですが、本当は逆なんですね。ある程度弾けるようになったら、変な楽器もクオリティの高い楽器も両方使って演奏能力の幅を広げるという発想は悪くないと思います。

 

値段が下がるにつれて、真逆のことが起こりうるのですから(^-^;

 

音が悪くなり、演奏しにくくくなり、イライラして、疲れて、モチベーションは下がる、で、続かない、で、辞めてしまう、とかですかね、これがあり得る。これから始める方は本当に生涯、楽器を音楽をギター・ウクレレ等々を楽しめるように、先行投資ということを考えてみてもいいかもしれません。一意見としてご参考に。

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アコギのコードストロークでまずマスターしたいパターンと言えばコレ!

8ビートのギター・ストローク・パターン

ギター初心者・入門者が初めに覚える弾き方とはどんなでしょうか?色々あっていいとは思いますが、代表例を図に書いてみました(レッスン時に偶然ひらめいたお茶目なキャラ撮りました☆)。

 

実際の私の指導法としては、1曲目はもっと簡単で、アップストロークは無しのダウンストロークだけで8分音符(8ビート)を刻む練習から行っています。

ギターのストロークはすべてのリズムの基礎となるものですので、どんなジャンル・スタイルのギター音楽をやるにせよ必修の科目だと考えていますが、何も無限に弾き方があるわけではありません。

 

指でもピックでも気楽にジャンジャンと下方向に鳴らす(ダウンストローク)だけで出来る四分音符を元に、そこからアップストロークも入れて1拍を2連にすると8ビート、1拍を3連にするとシャッフル、1拍を4連にすると16ビート、これだけしかないんです。そう言われてみると、「なんだそれだけかっ!」と勝気になれるでしょう(^-^?

 

ジャズやファンク、フラメンコなどの難解なリズムにトライする場合も、これらのストローク奏法の基本が出来ていれば大丈夫です。この部分は順を追って体系的に体験的に実践的に身につけてゆくのが一番効果効率が良いと思います。これから始める方はちょっとした参考にしていただけたらと思います。困ったときはぜひお声をかけてくださいね!

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6本弦仕様のウクレレからギターへ

かわいい楽器、6弦仕様のテナーウクレレ!
かわいい楽器、6弦仕様のテナーウクレレ!

ギタレレ(ウクレレサイズのギター)ならぬ、「6弦テナーウクレレ」を購入しました☆

 

 

大した値段でもなかったので、試奏も無しで、ご覧のとおりアマゾンでポチ買いです。

 なるほど確かにギタレレとは違った印象。具体的に言いますと、ゆるいナイロン弦の響かないクラシックギターではなく、明るいウクレレらしい音色が特徴のプチギターという感じでしょうか。アクイーラ弦を張ってみるとやはりウクレレらしい音色でギターには聞こえませんでしたよ。

ギターとウクレレ、サイズあれこれ
ギターとウクレレ、サイズあれこれ

 

ウクレレからスタートする生徒さん(特に子ども)がギターへと移行してゆく上で、いい仕事してくれそうでけっこう期待してます(^^)

 

 

ちょっと分かりづらい写真ですが(すいません)、左からコンサートウクレレ、テナーウクレレ、6弦テナーウクレレ、ミニギター、標準サイズのクラシックギター。大きさを比べてみるとこんな感じです。これが以外にも、最小サイズのウクレレ(ソプラノ)、スチール弦のギター(アコギ)、こども用クラシックギターにも数種サイズがあります。

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ギターを始める前に知っておきたかった6つのこと

guitar is life

ギターをこれから始めるという方へ、スタート・ダッシュに差が付く6つのポイントをまとめてみました。とは言えこれは、すでに始めていて後から知ったとしても十分に役立つ内容でもあります。もちろんこれら以外に大切なことも多くあるかと思いますが、ここではギターの弦の数に合わせて6つお話したいと思います(^^) ウクレレの方は文中のギターという単語ををウクレレに替えて読み進めてくださいませ<(_ _)>

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ギター奏法の全貌と分類:アコギ系・クラシック系・ジャズ系・フラメンコ系

ギター奏法には様々なものがあります。同じギターという楽器が実に様々なジャンルに使われ、かつその使われるシチュエーションも独奏であったりバンドの中のパートであったりボーカルや他の旋律楽器、あるいは舞踊の伴奏であったり多岐に渡っています。ここではガットギター(ナイロン弦)、アコースティックギター(スチール弦)といった生音のギターを主に扱いますが、まずはざっと大まかに4つのジャンルに区分して(と言っても、完全に切り離すことが出来ないのは言うまでもありません)、おおよそこんな技が使われていますよ~的なお話をしたいと思います。

 

ギターという楽器は、独奏楽器としての側面と、伴奏楽器としての側面の、両方があるのはご存知かと思いますが、より高度な伴奏法はソロギターに通じますし、より音楽性の高いソロ楽曲には伴奏のみを行うときと同じようなリズムの躍動感や自由度が見事に表現されているものです。つまりこれもまた両者切り離すことの出来ない関係と言えますね。

 

ここではアコギ系・クラシック系・ジャズ系・フラメンコ系という4つの大きな枠組みで捉えることにしています。ハワイアンやフォルクロ―レ、カリビアン、アイリッシュなどの民俗音楽でもギターは使われるわけですが、それらも奏法的には上記4つの系列にほぼ収まると見てよいでしょう。もちろん、ハワイアンミュージックの美意識や価値観という部分にまで入り込んでハワイアンギターをなさりたいという方が必要とする情報はまた別のものとなるでしょう。ともあれ、どんなジャンルにせよギターという楽器を弾く上でその奏法の全体像を知っておくことは少なからずプラスになると思いますので、関心のある方はぜひ続きをお読みくださいね。

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弦交換の仕方:スチール弦ギターとナイロン弦ギター

入門者・初心者の方が参考になる弦交換を解説した動画をいくつか貼っておきます。ちなみにわたくし自身が行っている弦交換の仕方については、機会があれば動画でご紹介したいと思っています。とは言え、下に紹介しています動画と大差はございません^^


まずアコースティックギターすなわちスチール弦の弦交換の方法を分かりやすく解説されている動画です。


ここで紹介されている「いきなり穴に通さず」弦を巻き付けて行くという方法は、目からウロコです。


穴に通してから巻きつける方法にはいくつか種類がありますが、とくに初心者の方には簡単で確かなこの方法がベストなのではないでしょうか。ぜひご参考に。


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